弁理士 松下 恵三

特許・著作権、特に機械、機械制御、金属加工、ソフトウェアやデジタルコンテンツに関する知財業務を専門としています。
工作機械メーカーでの研究開発業務、酒井国際特許事務所、日本ヒューレット・パッカード知的財産部など、技術と法務の両側面での豊富な実務経験を経て独立開業。業界の最前線で培った知見をもとに、実践的かつ成果に直結する知財戦略を提供しています。
工学と法学の両方のバックグラウンドを持ち、複雑化する知的財産の課題にも対応可能です。
武蔵工業大学機械工学科、慶應大学法学部、ロンドン大学(Queen Mary University of London) 法学修士(LL.M.)
知財の世界に入ったきっかけは、学生時代におもちゃメーカーのアイデアオフィスでアルバイトをした経験から。技術と創造の価値を守る知財の魅力に惹かれ、以来この道一筋です。


弁理士 長谷川二美

商標、意匠、知的財産関連の契約書の作成やライセンス・技術移転・著作権利用許諾など、実務的な文書作成を得意としています。
研究機関・大学での秘書経験を通じて培った対話力と実務対応力を活かし、「相談しやすく、頼りになる専門家」であることを大切にしています。トラブルを未然に防ぐ、丁寧で抜けのない書面作成で、安心できるサポートを提供します。
国立大学研究室秘書、独立行政法人研究機関を経て現職
神戸女学院大学 音楽学部
資格:ビジネス著作権検定 上級